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当院について
HDC アトラス CLINIC

 当院を受診される患者さんたちの多くは、他の医療機関で、血糖コントロールが巧くできずに、悩んで転院される患者様が多いです。HbA1cが高くて、どうしても、今の担当主治医の治療では、納得がいかない、という患者様が来院されるケースが多いです。また、インスリンを頻回に注射していて、なかなか変更してもらえないという患者様も多いです。内科の医師が、当院へも受診されており、内科のプロが糖尿病のプロの先端医療を求めるというくらい高い先端レベルの医療を提供させていただきます。

 

治療方針
the important philosophy

 

SGLT2阻害剤、GLP1受容体作動薬、DPP4阻害薬、新しい持続型インスリン製剤など、日本では未だ他の医療施設では処方されていない新薬(保険薬)を、積極的に処方します。それによって、HbA1cが6%未満になるように、様々な新薬を処方いたします。当院は、SGLT2阻害剤の治験だけでも、130名以上の経験があり、既に当院の処方を受けられている患者さんは、240名を超えています。1週間製剤GLP1受容体作動薬の処方は、日本でNo.1です。このように、新薬を巧みに、かつ積極的に処方し、HbA1cを可能なかぎり下げていくのが方針です。

常に最新医療を受けられます。優秀な糖尿病療養指導士が補助します。
the most advanced technology is alreday in hand

院長(鈴木吉彦医師)をはじめ、入江潤一郎医師(慶応大学病院、腎内分泌代謝科)、江本直也医師(日本医科大学、病院教授)、松崎素子医師(慶応大学病院、腎内分泌代謝科)の4人体制で、外来を行っています。他に、3名の、糖尿病療養指導士がおり、ベテランの管理栄養士がおります。こうした複数の糖尿病のプロフェッショナルをもつクリニックは、千代田区には、多くはありません。

 

                         

 

 

 

                         

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院長の執筆した著書一覧

生活習慣関連書籍を含め、約80冊の書籍を出版してます(ここをクリック)。詳しくはアマゾンなどで検索されてください。

海外一流雑誌 一覧

糖尿病について、海外の一流雑誌に50個以上の論文が公開されています。

日本糖尿病学会雑誌

日本糖尿病学会雑誌には、First authorとして19個の論文業績があります。

依頼論文

依頼論文は100個以上もあり、最近では年30回以上の講演依頼があります。