糖尿病専門医の当院は、血糖コントロールが巧くできずに困っておられる患者様に、最新医療をお届けします。

製薬メーカーの皆さんのために (講演では、これらを参考にしてください。)

院長履歴

鈴木 吉彦(すずき よしひこ)
昭和32年 1月22日生まれ (山形県東村山郡中山町)
略歴

昭和50年 3月 山形県立山形東高等学校卒業     
昭和58年 3月 慶応義塾大学 医学部卒業(62回生)    
昭和58年 6月 東京都済生会中央病院内科医師    
平成 3年 7月 東京女子医科大学 糖尿病センター第3内科学入局      
博士論文取得のために在籍
平成  4年 5月 博士(医学)東京女子医科大学 乙第1275号        
題目:「糖尿病性神経障害における自律神経 機能検査としての心拍変動指標」
平成 4年12月 国立健康栄養研究所(臨床栄養部) 客員研究員  
平成 5年 1月 聖マリアンナ医科大学難病治療研究所 非常勤講師     
経口インスリンの研究をテーマとした。指先以外の血糖測定方法を開発。1996年から                      Vasculanceという医療器具として発売
平成 8年 3月 MI(国立栄養研究所)研究所診療所長 
栄養管理ソフトパッケージを完成させ、南江堂より発売。
平成 14年 3月 昭和大学医学部藤が丘病院 非常勤講師     
平成 15年 4月 日本医科大学客員教授  
ミトコンドリア糖尿病の論文を多数、執筆。脳梗塞の遺伝子を発見。
同分野の第一人者としての評価を受ける。
特許公開2006-75134発明の名称
:血管障害性が関与する疾患の易罹患性の判定方法
平成 15年 4月 財団法人 保健同人事業団理事・同付属診療所 所長
平成21年   4月  HDCアトラスクリニック院長就任
現在に至る

 

 

 

所属学会

日本糖尿病学会専門医
賞罰

受賞: DITN最優秀賞
日本医科大学初:バイオベンチャー企業:マイトスの初代CEO(2005年)
TmDance株式会社 会長 兼 創設者
生活習慣病関連書籍 73以上
海外一流雑誌論文50論文以上
糖尿病学会雑誌 原著19個 他
日本語依頼原稿100冊以上
痛性血糖測定法を世界で最初に提案・開発 Lancet 1992:339:816-7

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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