SGLT2阻害剤、インクレチン療法など、最先端の医療をご希望の方は、ぜひ、当院を受診ください。

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糖尿病外来の概要MEDICAL 担当医師 紹介

鈴木吉彦 (すずきよしひこ)
Suzuki Yoshihiko(院長)

 1983年に慶應大学医学部を卒業後、すぐさま、当時、東京では最も糖尿病治療の拠点として有名だった東京都済生会中央病院に入局。堀内光先生、松岡健平先生からのご指導の下、様々な論文、書籍、講演会をこなし、34歳の時まで、病院勤務。34歳の時、働きすぎて心房細動を起こし、その後、心臓に負担がかかる夜勤や当直などができなくなり、病院を辞めることとなり、研究生活の道を選択。東京都済生会中央病院時代から、難病外来を担当し、他の医師が診断できなかった難病を解明し治療する事で有名になり、糖尿病神経障害外来を担当していた。その中に、ミトコンドリア糖尿病患者を沢山、発見した事から、ミトコンドリア糖尿病研究の第一人者となり、海外論文の主たる研究テーマはミトコンドリア糖尿病が中心である。臨床は、東京都済生会中央病院時代から得意で、他の専門医が外来の様子を見学にくるくらいに、血糖コントロール術には、長けていた。

 HDC アトラスクリニック院長になってからも、臨床術は独特であり、それが、口コミや噂になり、たえず、新患が絶える事はない。

江本直也(えもとなおや)
(emoto naoya)

 日本医科大学千葉北総病院 内分泌内科部長 病院教授。甲状腺・副甲状腺疾患ならびに下垂体・副腎疾患・糖尿病などの診療や研究に広く携わっている。

入江潤一郎(いりえじゅんいちろう)
(irie junichirou)

 現在、慶応義塾大学医学部附属病院 腎臓内分泌代謝内科 講師。糖尿病合併症に関する臨床研究を行いながら、豊富な糖尿病臨床経験を積んでいる。

松崎素子(まつざきもとこ)
(matsuzaki motoko)

 現在、慶応義塾大学医学部附属病院 腎臓内分泌代謝内科勤務。

 

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