糖尿病治療・Treatment  糖尿病専門医・名医の臨床tips

  • お電話でのお問い合わせ
  • 03-3234-6060

 

 

GLP1.com: ダイエットプラクティス(ダイエット臨床)、に関心があられる方へ

GLP1.com: 肥満を治したい方へのGLP-1内科治療

GLP1.com: メディカル肥満外来スタート

GLP1.com:  ダイエットを、しっかり臨床で行いたい皆様へ

 

   "安全に、楽しく、楽してやせたい”、”やせて綺麗になりたい”、

    それができる理由は”、”少量の食事で満腹”、”空腹を感じる自分を忘れる”、からです。

     気になる方はメールを[info@glp1.com]までご連絡ください。

 

 

  やせるGLP1ホルモン、はご存じですか?

  肥満は内科が「治す」時代になりました。

 

 

やせるGLP1ホルモン(GLP1受容体作動薬)を、ダイエットに独自のスマホアプリ(iryoo.com)を応用し、ダイエット関連情報はすべて無料で提供しつつ、糖尿病専門医の熟練医師が処方します。

 

 

      まずはトライアルでお試し。

      2週間トライアル。42, 000円~(税別)

 

    GLP1は、身体から エネルギーを外にだそうとするホルモンです。

 

       

   要点は以下のとおりです。詳しくは、GLP1.comを参照ください。

 

   以下は、要点。

 

        1.  脳の食欲中枢に作用し、食欲を落とし、

           体重を減らします。

 

        2.肥満の悪循環を断ち切れます。

 

        3.糖尿病発症を予防します。

  

        4.脳、心臓にも好ましい作用があります。

 

 

   2018年11月中は、お電話での、ご予約はうけつけております。

    お気軽にお電話ください。03-3234-6060 まで。

    (注意:11月中は、無料でのご相談はうけつけておりません。

         12月から、ご相談をおうけいたします。)

 

ご予約のみであれば、 メールでも大丈夫です。 以下のメルアドにご連絡ください。

    info@glp1.com

        (月曜日から金曜日)  受付時間:9:00~16:30 

 

特に、一般健康人で、民間療法や糖質制限など、様々なマスコミで、もてはやされてきた療法で、 挫折やリバウンドを繰り返してきた方、あるいは、肥満は疾患であると考えるという論理に、ご理解をいただける方に、おすすめします。

 

 

   GLP1.comメディカル肥満外来の特徴

 

   

 

 

 要点は以下のとおりです。詳しくは、GLP1.comを参照ください。

 

 以下は、要点。

 

特徴1 薬で自然に食欲をコントロールできます。

         やせやすい体質に医師が治療します。

 

特徴2 独自アプリ、汎用アプリで遠隔指導遠隔医療

         世界のどこでも学習でき、どこからでも医療を受けれます。

 

 

    自宅ダイエット学習  (by 独自アプリiryoo.com)

診察を受ける前に予習。具体的なダイエット法やよくある質問をネット 学習できます。

 

特徴3 心身への負担が少なく安心チェックもあります。

 

 

特徴4 米国FDA承認

         アメリカ食品医薬品局でも認可されている治療法です。

 

 

 

国際学会に日々、参加し世界標準治療を先取りしている医師が行う最先端の治療

           

  

  鈴木吉彦  慶應大学医学部1983年卒(62回生)。医学博士。

  日本糖尿病学会専門医。アメリカ糖尿病学会(ADA)学会員。

  13年間(2005年~2018年3月まで)元日本医科大学客員教授

 

  世界的に有名な論文を発表し、インパクトファクター最低でも150以上

  日本糖尿病学会雑誌20論文。アメリカ糖尿病学会雑誌 15論文

  欧州糖尿病学会雑誌 5 論文、 国際糖尿病学会雑誌 13論文 

  他、NEJM, Lancet, Metabolism,  Neurology, Febbs Letterなど

  そのほとんどを、first authorで英文で執筆しています。

 

 この2年間で参加した国際学会は糖尿病専門医としては、最新医学の学会ばかり

 米国糖尿病学会2018 欧州糖尿病学会2018 国際糖尿病学会 2017

 欧州糖尿病学会2017 国際糖尿病学会2018 日本糖尿病学会2018

 

海外の一流医学雑誌をもとに治療を組み立てております。その主要論文(N Eng JMed、2015からの引用改変。)ご覧下さい。体重が減る確率は10人中9人の高確率です。

 

 他にも、次々と新事実が解ってきています。

 

    

 要点は以下のとおりです。詳しくは、GLP1.comを参照ください。

 

 以下は、要点。

 

1.3年間の観察において、10%以上の体重減少を維持できた患者さんは25%。

2.肥満患者あるいは糖尿病予備軍の患者においては、69%が正常な血糖コントロールに戻っていました。

3.2型糖尿病になる危険率を−80%も減少させていました。

4ビクトーザ高用量投与で、血圧も有意に低下していました。

 

 

GLP1.comメディカル肥満外来だけの「特権

 

 ダイエット関連のたくさんの書籍を、iyoo.comアプリで、すべて無料で閲覧できます。

 

      

 

ダイエットコンテンツを完全無料でモバイル発信するGLP1関連ダイエット診療は日本発の試みです。是非体験してください。

 

対面診療で受診されることを確定された方には、ご予約はお受けいたします。0332346060まで御連絡ください。遠隔診療につきましては12月上旬に開始の予定です。

​​

■ オンライン診療の場合初回は対面診療となります

(ビクトーザコース:1日最大投与量は1.8mgまでとさせていただきます。)

注:なお、「オンラインなら初回でも対面不要」と記載しているサイトが他にありますが​厚労省の指導を無視しているため問題視されています。それに対し当院では厚労省の指導を遵守していきます

 

      

 

■ 対面診療の場合

(ビクトーザコース)

開始から3ヶ月間は最大投与量は1.8mgです。4ヶ月目から2.7mgまで増量も可能です。

 

      

お申し込みいただいた、すべての方に、「ダイエット、糖尿病治療のための​外食コントロールブック」(文光堂出版)を、薬品と一緒に、同封させていただきます。

                 

 

    対面診療コースの場合のみ、

     ご希望の方は開始前と開始3ヶ月後に、胆のうエコー検査を行うことができます。

     (コース料金の中に含まれます。検査希望の方は事前にご予約下さい)

 

​  注1:胆石は、胃切除した人でも認められます。よって

    「どんなダイエットにでも不随する副作用が胆石」といって過言ではありません。

  注2:月曜日から金曜日に来院される方は、胆のうエコー検査を行います(要予約)。土曜日は行いません。遠隔診療に     は、このサービスは含みません。

                       

 

  ※コース料金以外にご負担頂く、"予約料"並びに"診察ついて下段の表をご覧ください。

 

   

 

     

 要点は以下のとおりです。詳しくは、GLP1.comを参照ください。

 

 以下は、要点。

   

     ※遠隔診療の予約料について、当日キャンセルの場合はご返金できません。

     ※当診療は、保険外診療となります。

     ※オンライン診療は、無料アプリ(CLINICS)を使用します。

 

 

  注意:治療継続が難しい場合の返金保証 :

医学的な理由でGLP.comメディカルプラスティクスの継続が難しくなった場合はご相談ください。医師とご相談いただいた上で、返金の対応をさせて頂きます。

 

  注意: 治療中止基準 (国際基準を遵守します。):

世界基準に沿って中止基準を決めさせていただいております。少なくとも16週間、約4ヶ月の治療で、最低4%以上の体重減少が認められなければ、中止をお勧めいたします。それ以上の体重減少は期待しにくいからです。その場合、申し訳ありませんが、返金の対応はいたしませんので、ご了承ください。

 

 

 診療スケジュール

      

     月曜日午前、火曜日午後、土曜日午前、午後、

     人間ドックがない金曜日午後(月ほぼ3回程度)

      ※今後、担当医が増えるごとに日数、曜日、時間帯を拡充していきます。

 

  12月1日から

          

 

 

   お支払いは、カード決済にも対応しております。 

 

       各種クレジットカードに対応しております

       遠隔診療の場合 : VISA,MASTER,AMEX

       外来診療の場合 : VISA,MASTER(一括払いのみ)

            

  

   

 要点は以下のとおりです。詳しくは、GLP1.comを参照ください。

 

 以下は、要点。

 

     

Q: 診療のレベルが高いのに、何故、安い価格で医療サービスを提供できるのですか?

 

A: インターネットサービスを利用しているからです。また、他方では、 糖尿病専門クリニックとして、とても高い評価をいただいており自信があるからです。

電話のお問い合わせは、お受けしないのは、GLP1ダイエットはかなりの高い確率で、減量に成功するはずだからです。また、ビタミンやサプリなども同封いたしません。だから、他のGLP1ダイエットと称する、他の医師たちのサービスより安価にできます。

 

 

Q: ビタミン剤は、一緒に服薬しなくて、大丈夫なのでしょうか?

 

A: 海外のビクトーザによるダイエットのガイドラインには、ビタミン剤が必須というような注意を喚起する不随事項はありません。

 

 

 

Q: どうして、糖尿病があると、GLP1ダイエットは、違う治療が必要になるのでしょうか?

 

A: 高血糖が解除されると、​体重が増える場合もあるからです。

 

 

 

Q: 薬品の送料は、誰の、負担になるのでしょうか?

 

A: 各地のGLP1関連のダイエットを提唱している医者の実態を、みせてもらうと、「送料はお客様、負担にさせていただきます」と、している医者もいるようです。しかし当院では、薬品の送料は、お客様、負担には、いたしません。

 

 

Q: GLP1.com以外に検索する時の検索用語は?。以下で検索してみてください。

 

        

 

 

 

 

 

 

    

             

 

トホグリフロジンについての情報提供:
tohogliflozin news by sanofi

2014米国腎臓病学会ポスター 腎臓への負担の違いについて SGLT2i vs 利尿薬
東北大学 大崎先生 他

結論は利尿薬に比べトホグリフロジンは腎臓の髄質や動脈血酸素分圧に影響が少なく尿量をふやしている。 とのこと。
腎臓の先生は腎保護という視点からSGLT2阻害剤を見ていることがわかりました。

セイブルが、GLP-1分泌にも貢献。キーワードは、SGLT3刺激  

 提供は、「三和化学研究所」からの最新ニュース。

 

【ミグリトールがSGLT3刺激薬(迷走神経刺激)としてGLP-1分泌にも関与していることを指摘】
経口の炭水化物(糖)によるGLP-1分泌機構につき検討(ミグリトールのGLP-1分泌機構の提案)


対象と方法:
・C57BL/6マウス(16時間絶食後にGLP-1分泌を試験)
糖負荷後5分(初期)、10、30分(後期)の門脈血にて活性型GLP-1を検討
・マウス十二指腸の免疫染色(phospho-CaMK2)
・電気生理学的検討(hSGLT3を発現させた卵母細胞のNa+による脱分極にてSGLT3活性を評価)

主な結果:
・グルコース投与5分後の血糖、GLP-1;
十二指腸内投与・・・GLP-1の著明な増加  ←→ 腹腔内投与・・・GLP-1の変動はみられず
この増加はSGLT1阻害薬(phloridzin)の同時投与により阻害されるが、GLUT2阻害薬(phloretin)の同時投与では影響されない(血糖は、両阻害薬ともグルコースによる上昇を抑制)
KATP欠損(Kir6.2-/-)マウスでは、血糖値、GLP-1ともに上昇
・糖(グルコース、マルトース)の経口投与30分後の血糖、GLP-1; 血糖は上昇するが、GLP-1の上昇はみられない 
糖(グルコース、マルトース)の経口投与5、10分後の血糖、GLP-1では、GLP-1は著明に上昇しており、30分後のGLP-1不変は内腔の糖消失によると考えられる
・マルトース+ミグリトールの経口投与30分後の血糖、GLP-1; 血糖は著明に低下、GLP-1は著明に上昇(vs マルトース単独)
GLP-1上昇は、phloretinで抑制されるもphloridzinでは抑制されない ・・・ SGLT1ではなく、GLUT2が関与している
(KATP欠損(Kir6.2-/-)マウスでは、GLP-1上昇は見られている)
・グルコース+phloretinの経口投与30分後の血糖、GLP-1; 血糖は著明に低下、GLP-1は著明に上昇(phloretin用量依存)
このことから、腸腔内のグルコースがGLP-1に関与している
・マルトース+アカルボースの経口投与後の血糖、GLP-1; GLP-1は著明に上昇
ミグリトール併用による上昇の方が大きい  → ミグリトールにα-GI以外の作用を疑う
・電気生理学的検討(hSGLT3を発現させた卵母細胞) ・・・ この前に十二指腸、空腸、回腸の各部位にSGLT3発現を確認(L細胞が多いとされる回腸での発現は他より弱い)
ミグリトールで、グルコース同様のNa+依存の脱分極がみられるも、アカルボースでは認められない
・マウス十二指腸の免疫染色(phospho-CaMK2)
十二指腸へのグルコース投与によりphospho-CaMK2陽性細胞増加、腹腔内投与ではみられない
phospho-CaMK2陽性細胞は、5-HT染色でも陽性が多い・・・クロム親和性細胞・・・L細胞ではなさそうである
マルトース+ミグリトール投与で、phospho-CaMK2陽性細胞増加
ミグリトール投与も、十二指腸のphospho-CaMK2陽性細胞増加(アカルボース投与ではみられない)
・ムスカリン受容体阻害薬アトロピン処理したマウスでは、スクロース+ミグリトール投与でのGLP-1上昇は著明に抑制
このGLP-1上昇への、迷走神経の関与を示唆

以上、GLP-1初期分泌にはSGLT1が、後期分泌にはGLUT2が関与している可能性、
ミグリトールが
①腸管5-HT陽性細胞をSGLT3を介して活性化(5-HT分泌)、これが迷走神経を刺激することでGLP-1分泌を増加させる可能性
②α-GIとして、L細胞に富む回腸への糖の増加によるGLP-1分泌を増加させる可能性  などを指摘している。

Distinct action of the alpha-glucosidase inhibitor miglitol on SGLT3 and GLP1 secretion.
<Abstract>
Oral ingestion of carbohydrate triggers glucagon-like peptide 1 (GLP1) secretion, but the molecular mechanism remains elusive. By measuring GLP1 concentrations in murine portal vein, we found that the ATP sensitive K+ (KATP) channel is not essential for glucose-induced GLP1 secretion from enteroendocrine L cells, while the sodium glucose transporter 1 (SGLT1) is required, at least in the early phase (5 min) of secretion. By contrast, co-administration of the α-glucosidase inhibitor (α-GI) miglitol plus maltose evoked late phase secretion in a glucose transporter 2 (GLUT2)-dependent manner. We found that GLP1 secretion induced by miglitol plus maltose was significantly higher than that by another α-GI, acarbose, plus maltose, despite the fact that acarbose inhibits maltase more potently than miglitol. Since miglitol activates sodium glucose transporter 3 (SGLT3), we compared the effects of miglitol on GLP1 secretion with those of acarbose, which failed to depolarize the Xenopus laevis oocytes expressing hSGLT3. Oral administration of miglitol activated duodenal enterochromaffin cells as assessed by immunostaining of phosphorylated calcium-calmodulin kinase 2 (phospho-CaMK2). In contrast, acarbose activated much fewer enteroendocrine cells, having only modest phospho-CaMK2 immunoreactivity. Single administration of miglitol triggered no GLP1 secretion, and GLP1 secretion by miglitol plus maltose was significantly attenuated by atropine pretreatment, suggesting regulation via vagal nerve. Thus, while α-GIs generally delay carbohydrate absorption and potentiate GLP1 secretion, miglitol also activates duodenal enterochromaffin (EC) cells, possibly via SGLT3, and potentiates GLP1 secretion through the parasympathetic nervous system.

 

工事中
MEDICAL

工事中

工事中
MEDICAL

工事中

工事中
MEDICAL

工事中

工事中
MEDICAL

工事中

工事中
MEDICAL

工事中

工事中
MEDICAL

工事中

工事中
MEDICAL

工事中

 

工事中
MEDICAL

工事中

工事中
MEDICAL

工事中

工事中
MEDICAL

工事中

工事中
MEDICAL

工事中

 

工事中
MEDICAL

工事中

 

工事中
MEDICAL

工事中

 

 

診療科目
MEDICAL

工事中

診療科目
MEDICAL

工事中

診療科目
MEDICAL

工事中

診療科目
MEDICAL

工事中

診療科目
MEDICAL

工事中

メニュー

外来について

外来担当表
外来医師プロフィール
院長からの、ご挨拶
医院の歴史

 

業績

過去の講演会
書籍、論文一覧
名称の由来
日本医科大学客員教授

海外論文一覧

雑誌「糖尿病」原著

 

糖尿病関連ドック&
予防診療

糖尿病通院特別ドック
糖尿病発症予防クラブ

 

脳梗塞原因遺伝子発見(特許取得)

ADH2遺伝子:世界初
(Neurologyに掲載)

full text (click here)

 

ミトコンドリア遺伝子代表論文

核遺伝子との相関を発見
(世界初;Diabetes Care)

 

3264変異遺伝子を発見
(Diabetes Care)

 

 

指尖外SMBGを世界で最初に提案

 

Suzuki Y. Painless blood sampling for self blood glucose measurement: Lancet 339巻: 816-817頁, 1992年

 

他、Diabetes Care 1998

検索キーワード

 

Google 検索で

糖尿病で有名なところ

東京 糖尿病

糖尿病 千代田区

糖尿病専門医 東京

でランキング上位に表示。

 

全国有名病院おすすめNavi

 東京で屈指の、正当的治療を行う糖尿病専門医として紹介されています。

 

書籍検索キーワード

アマゾン 検索で

鈴木吉彦

 76冊の本が見つかります

紀伊国屋Web Store

鈴木吉彦

楽天Books

鈴木吉彦

電子書籍ストア
honto]で購入

 Yahoo電子書籍

 

HDC Atlas Clinic

〒102-0082
東京都千代田区一番町5-3-9
アトラスビル1階
TEL:03-3234-6060
FAX:03-5275-2985

休診日

日曜日・祝祭日

院長

鈴木吉彦 医学博士

日本医科大学客員教授

 

鈴木吉彦

 

HDC Atlas Clinic

 

正式サイトは、ここをクリック

(www.iryoo.sakura.ne.jp)